餌やりの実演や、蝶展示館「バタフライ・パラダイス」(Butterfly Paradise)の散策、そして「ミート・ザ・モンキーズ」(Meet the Monkeys)と呼ばれるモンキーエリアなど、リージェント・パークの中心で、ご家族で素晴らしい1日を楽しめます

ZSLロンドン動物園は、1847年に一般公開が開始され、以来訪れる人に学びとインスピレーションを与える場となってきました。750種以上におよぶ、驚異的な動物たちの、刺激的かつ革新的な展示が行われ、首都内であらゆる年齢の方が1日楽しめる場所となっています。

2016年春に、ライオンエリア「ランド・オブ・ライオンズ」(Land of the Lions)が開設されました。ここでは、最先端技術の設備を利用し、絶滅の危機に瀕した野生ではわずか400頭となったアジアライオンの繁殖グループが飼育されています。数百万もの入場者を迎え、大きなライオンたちを間近で観察できる「Land of the Lions」(ランド・オブ・ライオンズ)では、「ギルの森」(Gir Forest)で、人間とライオンの暮らしの密接な関わりを知り、賑やかなインドの「村」の至る所で、ライオンたちの姿を垣間見ることができます。

緑豊かなリージェント・パーク内で、遺産登録された建造物と、美しい庭園の中にあるZSLロンドン動物園は、首都の中心のオアシスです。750種以上の驚異的な動物たちが飼育され、ライブショーやファンタジックな没入型展示も揃った、必見のアトラクションです。

ZSLロンドン動物園の昆虫館「バグズ」(BUGS)展示では、クモの展示が行われ、ヨーロッパで唯一のクモのケージの側を歩くことができます。イングランド最大のペンギン・プール、「ペンギン・ビーチ」(Penguin Beach)では、フンボルト・ペンギンの潜水、泳ぎ、遊びや餌やりを見ることができます。「アフリカ」(Africa)ゾーンでは、観察用プラットフォームから上品で優美なキリンを観察できます。

アフリカの熱帯雨林をロンドンの中心で再現した「ゴリラ王国」(Gorilla Kindgom)では、繁茂した樹木に覆われた道を散策できます。お子様向けとしては「アニマル・アドベンチャー」(Animal Adventure)で、ミーアキャット、ラマ、アフリカアリクイが暮らす、子どもによる、子どものために設計された、没入型の動物体験を楽しめます。 

 閉園期間とお知らせページ 」で、開園時間変更の最新情報をご確認ください

入園料は、ZSLの動物保護プログラムに直接寄付され、絶滅の危機に瀕した動物たちの保護と支援に使われます。 

ロンドン動物園についての詳細は、「飼育員インタビュー」が、ロンドンパスのブログに掲載されています。

ご注意: 3-4歳のお子様がロンドン動物園に入園される場合には、別途入園料が必要です。

ファストパス入園

9月18日から、ファストパスは週末と中間休暇期間中のみとなります点にご注意ください。ロンドンパスをお持ちの方は、正面玄関から優先入場で、列に並ばずにご入場いただけます!

アクセス:

- カムデン・タウン地下鉄駅(ノーザン線)
- リージェント・パーク地下鉄駅(ベーカールー線)
- グレート・ポートランド・ストリート駅(ハマースミス線とシティ線)

参考:
観光名所の全リスト

see the: full list of attractions included »

3 月 25 日 から 9 月 2 日 まで
Monday 10.00 - 17.30
Tuesday 10.00 - 17.30
Wednesday 10.00 - 17.30
Thursday 10.00 - 17.30
Friday 10.00 - 17.30 (17.00 六月と七月)
Saturday 10.00 - 17.30
Sunday 10.00 - 17.30
Last Admission: 閉園時間の1時間前
10月28日 - 2019年2月15日
Monday 10.00 - 16.00
Tuesday 10.00 - 16.00
Wednesday 10.00 - 16.00
Thursday 10.00 - 16.00
Friday 10.00 - 16.00
Saturday 10.00 - 16.00
Sunday 10.00 - 16.00
Last Admission: 15.00

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Address:

ZSL London Zoo, Outer Circle, Regent’s Park, London NW1 4RY

Telephone:

0844 414 5728